« 2008年6月 | トップページ | 2008年8月 »

2008年7月

2008年7月29日 (火)

ソウルメイト放送第7回は今夜25時!

ソウルメイト』再放送の7回目は今晩25時!
絶対に、お見逃し無くwink

トンウクユジンはお見合いで知り合いましたが、
ケンカしても仲直りするなど、順調に交際が進んでいます。
一方、スギョンフィリップからのプロポーズを受けて以来、
フィリップを誘惑しようとする女性、ミネが現れます。
スギョンは、最初は喜べないでいたプロポーズでしたが、
今では受けてよかったんだと思えるようになりました。
しかし、フィリップの気持ちがミネに向かっているというのに、
スギョンはただの倦怠期なのだと思っています。
お気楽なスギョンgawk

今夜の見所ですが…。
ユジントンウクに対する独占欲が強くなって行きます。
フィリップはついにスギョンと別れる決心をします。
その果てには、何と!
ドラマは後半に突入し、それぞれの恋は思わぬ方向へと
進み始めます。

私は、Episode12のあるシーンで衝撃を受けました。
えっ?まさか?うそっ?ってくらいに驚かされました。
それに、"c'mon through"が…いいんです
よ~んよ~んよ~ん(エコー)…。
"c'mon through"はシン・ドンウクが歌っていますlovely
今日は絶対に、絶対に、絶対に、お見逃し無くぅ~!

放送局:BS-i(ビーエス・アイ)
  http://www.bs-i.co.jp/app/program_details/index/DRT0802500
タイトル:ソウルメイト(全12回/全22エピソード)
  *ハイビジョン、二ヶ国語
放送時間:毎週火曜日 25:00~25:54 *再放送開始:5/13(火)

第7回再放送(2008/7/29/25:00~25:54)
Episode11:宇宙を越えて 
 お互いの携帯電話をカップル割引にしたユジンは、
 朝までおしゃべりしようと言ってトンウクを毎晩寝かせて
 あげないため、トンウクは眠くてたまらない。
 それでも足りないユジントンウクの居場所を
 つきとめようと…。
*Episode11使用楽曲:best laid plans(Opening)/
Trigger happy/C'mon through

Episode12:心の声が聞こえる
 5年も付き合ったスギョンからあっさりとミネに心を
 奪われてしまったフィリップは、
 スギョンに別れを告げようとするが、
 なかなか言い出せない。
 一方、スギョンフィリップの心変わりにはまったく
 気付かずにいた。
*Episode12使用楽曲:The death of a woman/Bruised/
Trigger happy/C'mon through

[スタッフ]
企画:キム・ジョンウク/脚本:チョ・ジング/
撮影:チョン・フンベ/演出:ノ・ドチョル
挿入曲:Album『you wake up at sea tac』よりsong by ラッセ・リン
『c'mon through』『the stuff』song by シン・ドンウク
『Don't Turn Away』song by Peking Laundry

[主な登場人物]
トンウク(キャスト:シン・ドンウク/日本語吹替:塩谷瞬)
 音楽コーディネーター。モテモテのプレイボーイ。

愛を信じていない
フィリップ(キャスト:チェ・フィリップ/日本語吹替:津田健次郎)
 銀行マン。スギョンとは5年間交際し、
結婚を考えている
スギョン(キャスト:イ・スギョン/日本語吹替:小林さやか)
 新聞社の校閲員。フィリップからのプロポーズを
待ち焦がれている
リョウヘイ(キャスト/日本語吹替:大谷亮平)
 日本人ファッションモデル。
ミネとはスポーツジムで知り合う
ユジン(キャスト:サガン/日本語吹替:細野雅世)
 スギョンと同じ新聞社の校閲員。
30回目のお見合いでトンウクに出会う
ミネ(キャスト:チャン・ミネ/日本語吹替:大坂史子)
 フィリップが通っている英会話教室の講師。
ユジンのルームメイト
チュホ(キャスト:ヤン・ジュホ/日本語吹替:奈良徹)
 スギョンの弟。自称映画俳優、実はただのエキストラ。
 ユジンに一目惚れ。Episode14から登場。
チュヒ(キャスト:ハ・ジュヒ/日本語吹替:弓場沙織)
 ユジン、ミネの高校時代の同級生。リョウヘイを巡って
 ミネといつもバトル。Episode14から登場。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年7月22日 (火)

ソウルメイト第6回再放送は今日!

今夜は、『ソウルメイト』第6回の再放送です。

実は、私は何度も『ソウルメイト』を見ているのですが、
今日放送されるEpisode9だけは全部ネタがわかっているのに
何度見ても笑い転げてしまうのです。
ユジンったら本当にすごい!
普通のドラマだったらあんな役ありえないっつーの!
とまあ、こんな具合なんです。

第6回はちょうど、前半部分の最終話となります。
ソウルメイト』ってこんなドラマだったの?
と思われている方もいらっしゃると思います。
しかし、第7回からは本格的に恋愛モードに突入しますので、
笑ってばかりいられるのは今のうちなんです。
第7回以降からはすこしずつ胸が締め付けられるような
切なさが加わり、一気に『ソウルメイト』ワールドに引き込まれてしまいます。
前回の放送でリタイアしてしまったという方は、もう一度トライしてみてください。

そうすれば、『ソウルメイト』ってこんなドラマだったんだ、となりますよ。

ユジントンウクに対する独占欲はますますヒートアップ。
フィリップスギョンに対する気持ちはますますクールダウン。
そして、リョウヘイミネは?
チョンファンミジンの異色カップルが誕生し、
ソウルメイト』はいよいよ中盤を迎えます。

放送局:BS-i(ビーエス・アイ)
  http://www.bs-i.co.jp/app/program_details/index/DRT0802500
タイトル:ソウルメイト(全12回/全22エピソード)
  *ハイビジョン、二ヶ国語
再放送時間:毎週火曜日 25:00~25:54 *初回放送:5/13(火)

第6回放送(2008/7/22/25:00~25:54)
Episode9:恋にさようなら
トンウクユジンを自分の部屋へ誘うため、
チケットが売り切れている映画館へ行く。
せっかくだから自分の部屋でDVDを見ようとトンウクユジンに提案。
トンウクはついにユジンを部屋に誘うことに成功するが…。
*Episode9使用楽曲:best laid plans(Opening)/Trigger happy/
C'mon through/The heart is old

Episode10:恋人たちの黄色信号
フィリップが帰宅するとスギョンが料理を作って帰りを待っていた。
連絡もしないで突然訪ねてきたスギョン
歓迎できないでいるフィリップは、
まるで奥さんにでもなったかのように世話を焼く彼女を重荷に感じる。
*Episode10使用楽曲:Trigger happy/The heart is old

[スタッフ]
企画:キム・ジョンウク/脚本:チョ・ジング/
撮影:チョン・フンベ/演出:ノ・ドチョル
挿入曲:Album『you wake up at sea tac』よりsong by ラッセ・リン
『c'mon through』『the stuff』song by シン・ドンウク
『Don't Turn Away』song by Peking Laundry

[主な登場人物]
トンウク(キャスト:シン・ドンウク/日本語吹替:塩谷瞬
 音楽コーディネーター。モテモテのプレイボーイ。愛を信じていない
フィリップ(キャスト:チェ・フィリップ/日本語吹替:津田健次郎)
 銀行マン。スギョンとは5年間交際し、結婚を考えている
スギョン(キャスト:イ・スギョン/日本語吹替:小林さやか)
 新聞社の校閲員。フィリップからのプロポーズを待ち焦がれている
リョウヘイ(キャスト/日本語吹替:大谷亮平)
 日本人ファッションモデル。ミネとはスポーツジムで知り合う
ユジン(キャスト:サガン/日本語吹替:細野雅世)
 スギョンと同じ新聞社の校閲員。30回目のお見合いでトンウクに出会う
ミネ(キャスト:チャン・ミネ/日本語吹替:大坂史子)
 フィリップが通っている英会話教室の講師。ユジンのルームメイト
チュホ/ヤン・ジュホ(日本語吹替:奈良徹)
 スギョンの弟。自称映画俳優、実はただのエキストラ。
 ユジンに一目惚れ。Episode14から登場。
チュヒ/ハ・ジュヒ(日本語吹替:弓場沙織)
 ユジン、ミネの高校時代の同級生。リョウヘイを巡ってミネと
 いつもバトル。Episode14から登場。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年7月15日 (火)

ソウルメイト、今日の放送はあります!

今日の25時より、久しぶりに『ソウルメイト』が放送されます。
かなり間が空いてしまいましたので、皆さんお話を覚えていますか?

思わずフィリップを試そうとして「別れよう」なんて
言ってしまったスギョン
ちょうどフィリップの気持ちが大分ミネに傾いて
しまっていたところだったので、
フィリップスギョンの言葉にその気になって
しまったようです。
フィリップスギョンの関係が悪くなっていくにつれ、
トンウクユジンの関係は深まって行きます。
それと同時に、トンウクスギョンの距離が
狭まって行きます。
いよいよ今日は、『ソウルメイト』第5回の放送日です。

放送局:BS-i(ビーエス・アイ)
  http://www.bs-i.co.jp/app/program_details/index/DRT0802500
タイトル:ソウルメイト(全12回/全22エピソード)
  *ハイビジョン、二ヶ国語
放送時間:毎週火曜日 25:00~25:54 *初回放送:5/13(火)

第5回放送(2008/7/15/25:00~25:54)
Episode7:いい人
デートの最中にスギョンフィリップの気持ちを
試そうとして思わず別れを口走る。
否定しないフィリップ。二人は気まずい形でその場で別れる。
その夜、フィリップは何事も無かったかのようにスギョンに電話をする。
*Episode7使用楽曲:best laid plans(Opening)/C'mon through

Episode8:私に貴方のすべてをください
ブティックでユジンは自分の好みの服をトンウクに着せて大満足だ。
トンウクは鏡に写った自分の姿を見て唖然とする。
本当は趣味ではない服なのに、ユジンを傷つけまいとして
トンウクは喜んでいるふりをする。
*Episode8使用楽曲:Trigger happy/Walk with me/
Best laid plans/The heart is old/damage done

[スタッフ]
企画:キム・ジョンウク/脚本:チョ・ジング/
撮影:チョン・フンベ/演出:ノ・ドチョル
挿入曲:Album『you wake up at sea tac』よりsong by ラッセ・リン
『c'mon through』『the stuff』song by シン・ドンウク
『Don't Turn Away』song by Peking Laundry

[主な登場人物]
トンウク(キャスト:シン・ドンウク/日本語吹替:塩谷瞬
 音楽コーディネーター。モテモテのプレイボーイ。愛を信じていない
フィリップ(キャスト:チェ・フィリップ/日本語吹替:津田健次郎)
 銀行マン。スギョンとは5年間交際し、結婚を考えている
スギョン(キャスト:イ・スギョン/日本語吹替:小林さやか)
 新聞社の校閲員。フィリップからのプロポーズを待ち焦がれている
リョウヘイ(キャスト/日本語吹替:大谷亮平)
 日本人ファッションモデル。ミネとはスポーツジムで知り合う
ユジン(キャスト:サガン/日本語吹替:細野雅世)
 スギョンと同じ新聞社の校閲員。30回目のお見合いでトンウクに出会う
ミネ(キャスト:チャン・ミネ/日本語吹替:大坂史子)
 フィリップが通っている英会話教室の講師。ユジンのルームメイト
チュホ/ヤン・ジュホ(日本語吹替:奈良徹)
 スギョンの弟。自称映画俳優、実はただのエキストラ。
 ユジンに一目惚れ。Episode14から登場。
チュヒ/ハ・ジュヒ(日本語吹替:弓場沙織)
 ユジン、ミネの高校時代の同級生。リョウヘイを巡ってミネと
 いつもバトル。Episode14から登場。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年7月 6日 (日)

ソウルメイトのシン・ドンウクは1982年生まれ

ソウルメイト』は、本放送も再放送もずっと休止です。
しかし、長いですね…。
先日、「ソウルメイトの気になる彼」を書いていてあるニュースを思い出しました。

↓まずはこちらをご覧ください。
http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/071205/tnr0712051543006-n1.htm
次世代スター 生き残るのは誰だ
産経ニュース/韓流エンタメ 2007.12.5 15:42

>なかでも最近の一番人気は「私の名前はキム・サムスン」のヒョンビンと、
>昨年放送された「宮~Love in Palace 」のチュ・ジフン、
>それに「ソウルメイト」のシン・ドンウクだ。
>いずれも1982年生まれの25歳で、長身の美形。

そうなんですよ、ヒョンビン、チュ・ジフン、シン・ドンウクの三人は
ともに1982年生まれなんですよね。

>ヒョンビン…1982年9月25日ソウル生まれ。184センチ。
       芸名の意味は「最高の輝き」
>チュ・ジフン…1982年5月16日ソウル生まれ。
       187センチ。ファッションモデル出身
>シン・ドンウク…1982年9月14日ソウル生まれ。
       186センチ。童顔だが声は低音

他にはRain(ピ)ことチョン・ジフン、イ・ジュンギも1982年生まれ。
ラブコメのプリンスの代表ばかりが何故か1982年生まれに集結しています。
これだけの人気・注目のスターが同じ年生まれというのもすごいですね。
まさに、1982年は韓流スターの豊作の年と言えそうです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年7月 3日 (木)

ソウルメイトの気になる彼

ソウルメイト』の再放送は第4回で止まったまま4週間も
放送休止で、7月15日の放送までありませんthink
ご覧になっていた皆さんにはすっかり忘れ去られてしまうのでは
ないかと、無限大に心配になっている今日この頃。
なかなかネタが無くて更新もだらだら状態でして…。
そこでふと、こんなネタを思い出しましたhappy01

↓まずはこちらをご覧ください。
http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/080430/tnr0804300727002-n1.htm
トンヒョクさん「国際派俳優」の薫りがする花美男
産経ニュース/韓流エンタメ 2008.4.30 07:24

あれっ?この顔はどこかで見たような…。
ソウルメイト』Episode2:儚い夢で、お見合いパーティーで
スギョンと知り合い、会場からスギョンを連れ出して
オープンカーでドライブに誘った彼。
そうです、彼にそっくりなんです。
何々、トンヒョク?

トンヒョク 本名ユ・ミンホ。181センチ、59キロ。
1984年8月10日、ソウル生まれ。中学を卒業後、米国に留学。
ニューヨーク州立大コンピューターサイエンス専攻を経て、
東国大演劇映画科在学中。歌手活動のほか中国ドラマやCMに
出演した後、2006年にSBS「恋人」のカン・セヨン役で
韓国ドラマデビュー。その後、KBS「ひとまず走れ」にも出演。
昨年はSBS「ありがとうございます」でヒロインの弟役、
MBCの時代劇「王と私」では病弱なため夭折(ようせつ)する
8代王睿宗(イェジョン)を演じた。両親と5歳下の弟。
趣味は剣道とバレエ。

ソウルメイト』では、本当にこのエピソードで見かけただけで、
以降のエピソードにはまったく出てこなっかたし、
特にプロフィールにも『ソウルメイト』のことは書いてないし、
『恋人』や『ありがとうございます』は見ていないので、
同一人物なのか確証できないのですが、
きっと、トンヒョクは『ソウルメイト』のオープンカーの
彼なのではないかと思います。

彼って、今や“注目!”(ミネの口調で)なのでしょうか?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年7月 1日 (火)

ソウルメイト再放送は本日休止!

今日の『ソウルメイト』再放送は放送休止です。
来週もありませんので、ここのブログも休眠状態…。
これではいかんと、もうひとつのブログの方でUPしたネタを
こちらにも引っ張って来て、その続報をUPすることにします。

シン・ドンウクが、韓国Mnetが放送する音楽&バラエティー番組
『追跡!X-boyfriend/シーズン2』の三代目のメイン司会を
務めることになり、今日、韓国で公開録画が行われたそうです。

↓Mnet『追跡!X-boyfriend/シーズン2』7月11日(金)23:00~
http://mnet.mnet.com/Nprogram/xboy/?bidx=xboy
※まだ、シン・ドンウクは載っていませんでした。

↓韓国でUPされているニュースページです。
http://kr.news.yahoo.com/service/news/shellview.htm?linkid=4&articleid=2008070116134684394&newssetid=1352

トンウク様が見れなくて寂しい~という方は、
これでしばらくはがまんしてくださいね~。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

« 2008年6月 | トップページ | 2008年8月 »