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2008年7月15日 (火)

ソウルメイト、今日の放送はあります!

今日の25時より、久しぶりに『ソウルメイト』が放送されます。
かなり間が空いてしまいましたので、皆さんお話を覚えていますか?

思わずフィリップを試そうとして「別れよう」なんて
言ってしまったスギョン
ちょうどフィリップの気持ちが大分ミネに傾いて
しまっていたところだったので、
フィリップスギョンの言葉にその気になって
しまったようです。
フィリップスギョンの関係が悪くなっていくにつれ、
トンウクユジンの関係は深まって行きます。
それと同時に、トンウクスギョンの距離が
狭まって行きます。
いよいよ今日は、『ソウルメイト』第5回の放送日です。

放送局:BS-i(ビーエス・アイ)
  http://www.bs-i.co.jp/app/program_details/index/DRT0802500
タイトル:ソウルメイト(全12回/全22エピソード)
  *ハイビジョン、二ヶ国語
放送時間:毎週火曜日 25:00~25:54 *初回放送:5/13(火)

第5回放送(2008/7/15/25:00~25:54)
Episode7:いい人
デートの最中にスギョンフィリップの気持ちを
試そうとして思わず別れを口走る。
否定しないフィリップ。二人は気まずい形でその場で別れる。
その夜、フィリップは何事も無かったかのようにスギョンに電話をする。
*Episode7使用楽曲:best laid plans(Opening)/C'mon through

Episode8:私に貴方のすべてをください
ブティックでユジンは自分の好みの服をトンウクに着せて大満足だ。
トンウクは鏡に写った自分の姿を見て唖然とする。
本当は趣味ではない服なのに、ユジンを傷つけまいとして
トンウクは喜んでいるふりをする。
*Episode8使用楽曲:Trigger happy/Walk with me/
Best laid plans/The heart is old/damage done

[スタッフ]
企画:キム・ジョンウク/脚本:チョ・ジング/
撮影:チョン・フンベ/演出:ノ・ドチョル
挿入曲:Album『you wake up at sea tac』よりsong by ラッセ・リン
『c'mon through』『the stuff』song by シン・ドンウク
『Don't Turn Away』song by Peking Laundry

[主な登場人物]
トンウク(キャスト:シン・ドンウク/日本語吹替:塩谷瞬
 音楽コーディネーター。モテモテのプレイボーイ。愛を信じていない
フィリップ(キャスト:チェ・フィリップ/日本語吹替:津田健次郎)
 銀行マン。スギョンとは5年間交際し、結婚を考えている
スギョン(キャスト:イ・スギョン/日本語吹替:小林さやか)
 新聞社の校閲員。フィリップからのプロポーズを待ち焦がれている
リョウヘイ(キャスト/日本語吹替:大谷亮平)
 日本人ファッションモデル。ミネとはスポーツジムで知り合う
ユジン(キャスト:サガン/日本語吹替:細野雅世)
 スギョンと同じ新聞社の校閲員。30回目のお見合いでトンウクに出会う
ミネ(キャスト:チャン・ミネ/日本語吹替:大坂史子)
 フィリップが通っている英会話教室の講師。ユジンのルームメイト
チュホ/ヤン・ジュホ(日本語吹替:奈良徹)
 スギョンの弟。自称映画俳優、実はただのエキストラ。
 ユジンに一目惚れ。Episode14から登場。
チュヒ/ハ・ジュヒ(日本語吹替:弓場沙織)
 ユジン、ミネの高校時代の同級生。リョウヘイを巡ってミネと
 いつもバトル。Episode14から登場。

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